空を目指したトビウサギ

キバリです。更新は気が向けば。過去は二次創作東方話を書いていました。今は雑談多め。多分。

久しぶりにもこ期がきました。(適当)

数分前某イラスト投稿サイトで手すらまともに繋げないもこけーね漫画を読んで発狂しました。

ラブラブチュッチュできないじれったいもこけーねも大好物ですハイ。

 

今日の議題:久しぶりにもこ期がきました。

慧音「またか」

影狼「へ?もこ期?」

メディ「メディもしらなーい」

輝夜「そう、なら簡単に説明するわね。もこ期とは、キバリが異常に妹紅が可愛くて仕方がなくなる期間のことよ。ちなみにこれで三回目ね。」

美鈴「…?いつも『もこたん可愛いもこたんウヘヘ』って言ってますよ?」

輝夜「そうね。でももこ期の間は慧音を上回る愛しさを感じるそうよ。ほら、キャラソートで二位の子が一位の子よりも可愛く感じる時って無いかしら?」

この場にいる面子「「あー…」」(納得)

メディ「なるほどーという事はキバリは今先生よりも、もこーさんを見ると喜ぶんだねー。」

慧音「まぁ、妹紅は可愛いからな。一番その可愛さをいつも見れて私は嬉しいよ…」

美鈴「な、妹紅さんへの私の愛情は妹紅さんと一緒に住んでる慧音さんよりも凄いですよ!」

慧音「む?」

影狼「私だって妹紅さん大好きよ!竹林仲間だし!!」

メディ「メディも!もこーさんはいいライバルだよ!譲れないよ!!」

輝夜「あら、私は竹林仲間でさらに何百年もの間戦い続けた仲よ?そんな数年ごときの付き合いで得たものは私のよりも小さいわ。だから私が一番よ」

影狼「何を言うの竹の子!私が一番よ!」

美鈴「いや、私が」

メディ「メディだって譲れないよ!」

慧音「(またおかしな争いを…情けないものだ)」

メディ「でも、先生には負けてもおかしくないよ!だって先生ともこーさん結婚してるもん!!」

慧音「ちょ、メディs」

輝夜「(あら…)」

影・美「…ん?」

 

結論:また秘密がバレた。

コメ返し。

わんころ>>

そうだねーわんころ最近長い話書きまくってたものねー。

だってバレンタインでラブラブチュッチュウフフしないとかウチのもこけーねじゃないでしょ((

それもわんころの個性?だと思うよ?私はわんころみたいにカッコイイ文章が書けるようになりたいし。何か、賢く見えるし!(←

 

次回はリレー小説!