読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

空を目指したトビウサギ

キバリです。更新は気が向けば。過去は二次創作東方話を書いていました。今は雑談多め。多分。

出遅れたハロウィン。

鈴仙「この日はいっつもてゐにイタズラされるから困る日なのよねぇ…。でも今回はちゃんと事前にクッキーを作ってきたので安しn…あれ?無い!?」

 

リリー(黒)「隊長!鈴仙・U・イナバから『okasi』を奪ってきました!突撃の許可を!」

てゐ「よし!では、白兎隊、目標に突撃せよ!!」

リリー他ノリのいい面子達「「よっしゃああああ!!!!」」

 

鈴仙「あれれー?確かにポケットに入れたのに…って、あれ?メディちゃん??」

メディ「れーせんさん、イタズラさせなきゃお菓子奪うぞ!!」

鈴仙「ちょ、それセリフ違うって!!」

お燐「ヒャッハー!イタズラしに来たぜええええええ!!!」

永琳「もちろん、させてくれるわよねえ?」

輝夜「…ん?イーナーバー?お菓子ないのー?」

鈴仙「ひ、姫様まで?!も、申し訳ございません!お菓子は持っていませn

てゐ「さあ…鈴仙・U・イナバよ…降伏するのだ…(仁王立ち)」

リリー「おとなしくイタズラされな…?」

鈴仙「え、そそそんなっ!まさか作ってたお菓子もてゐが…?!」

てゐ「フフ、甘かったな鈴仙…事前に作っていようがそんなもの奪ってしまえば良い…白兎隊、かかれぇ!!」

白兎隊「「サーイエッサー!!」」

鈴仙「う、嘘でしょ…?そんな皆一斉に…ま、待ってよぉぉぉぉお!!!!」

 

鈴仙はイタズラされました※

 

妹紅「ハッピーハロウィンッ!!」

まさかの平日で出遅れたぜっ!

慧音「一昨日の夜、里の子供たちが私達の家に来ていたな。」

妹紅「少し前にはこんな行事無かったのにねー。」

慧音「まぁ、初めて来た時は驚いたな。」

妹紅「でもお菓子は用意してあったんでしょ?ということで私もトリックアンドトリート!」

慧音「おい、仮装していない上にセリフ間違ってるぞ。」

妹紅「ウフフ、私はどっちもだよ!さあ、イタズラさせろ!!」

慧音「ちょ、いきなりなんだっ、こ、こら服脱がすな!え、ちょっと待t

妹紅「イタズラできてさらに慧音のあまーいお菓子も食べられるなんて…最高♥」

出遅れた上に何もできなかった今年のハロウィンでした。

 

あと、3DSのうごメモフレンドギャラリーといつの間に交換日記がサービス終了してたw

遠くのフレンドと会話する手段がまた減った。どうしてくれる任天堂よ。