空を目指したトビウサギ

キバリです。更新は気が向けば。過去は二次創作東方話を書いていました。今は雑談多め。多分。

更新が不定期になります。

鈴「そろそろ十月ですね。キバリの方は本格的に(?)受験モードになるようです。」

て「と言っても、テストが多くて毎日が勉強勉強で忙しくなるって意味だけどねー。」

鈴「英検が終わっても、その三日後には中間テストがあって、それが終わると北辰テストがあって…。」

慧「気付いた頃にはもう受験生、ってなるんだな。」

妹「うーん、キバリ大丈夫か?何か勉強勉強で押しつぶされて…。」

慧「それが受験の恐ろしさだからな。中二の秋、そろそろ気持ちを切り替えてもらわないとな。」

 

パソコンが触れない…。うう…。

通常モードに戻るのは一体いつになるやら…。

コメ返し。

わんころ>>

実力は永琳の方が上だけどね。でも輝夜の方が身分が高い。

 

慧「ん、そうだな。誰かがそれを書かなければ出来事にはならない。書かれていないものを消したかったら、私が歴史に書き込んで消している。」

妹「ふえー…。って事は、キスのやつは、誰かが書き残したって事か。」

慧「そうだな。恐らく日記とかに書いたんだろうな。」

妹「そっかー。」

 

うーん…完全シリアスでもやれば少しはイチャイチャは少ないと思うけどなぁ…。

まずはみのいくが早く進歩しないかなー、と思っております。