空を目指したトビウサギ

キバリです。更新は気が向けば。過去は二次創作東方話を書いていました。今は雑談多め。多分。

妹紅と慧音のリア充の認知度について。(適当)

今回はてるもこけーね+キバ得でお送りします。

 

 

慧「何だこの議題は。」

輝「私が調べたのよ。」

今回の議題:妹紅と慧音のリア充の認知度について。

妹「認知度って…。私達の関係は隠してるんだから、認知されて無いでしょう?」

輝「それが驚きの結果に…!!」

妹&慧「「?!」」

輝「調査内容は簡単。ただキバ得の皆さんに『妹紅と慧音の関係は?』と聞いただけよ。じゃあ、調査映像があるから、それを見て。」

慧「あ、ああ。」

*~*~*~

―妹紅と慧音の関係は?

*

鈴仙「え?あの二人親友、でしたよね?」

てゐ「お友達。もしくは大親友と言ったところかしら?」

ミスティア「てゐさんと同じです…。ホント、仲が良くて羨ましいですよ。」

美鈴「仲良いですよねお二人さん!私も妹紅さんと仲良くなる為に頑張ります!」

小悪魔「え、普通に仲が良いだけでしょう?もしくは一緒に暮らしている女友達ですか…?」

影狼「友達。と言うか竹の子!戸棚のお饅頭食べていい?」

※「竹の子」とは輝夜の呼び名です。

*~*~*~

妹「ほら、全然大丈夫。知られて無いじゃん。」

慧「ああ。私も改めて安心したよ。」

輝「ところで、なんで恋人だって言う事隠してるの?」

慧「…女同士で恋人なんて、おかしいだろう?言ってからかわれるよりかは隠してた方が…。」

輝「…そう、なのね…」

妹「それと、慧音はちやほやされると恥ずかしいからね~。」

慧「ちょっ、もこ?!/////」

輝「慧音…可愛いわね。」

慧「!??」

妹「って、けーねは私のものなんだからねっ!!あげないよ!!」

輝「あー暑い熱い。じゃあ、問題(?)の後半行くわよー」

妹&慧「「…へ?」」

*~*~*~

メディスン「もこーさんと先生は仲良しさん!!絶対結婚するって!」

*

―何処で「リア充」だと知りましたか?

*

メ「えーっとねえ、けーね先生のお家で!チューしてた!!」

*~*~*~

慧「おい、メディスンに『結婚』って単語植えつけたの誰だ。」

妹「あ、私。」

慧「…。」

*~*~*~

リリー(B)「恋人だろ?リア充爆発しろっての。」

*

―何処で「リア充」だと知りましたか?

*

リ「前に春を感じて飛んでたら、慧音の家でイチャイチャしてたのを見つけた。そこで知った。」

永琳「ええ、熱々のカップルでしょう?いつも仲がよろしくて。ああ、恋の媚薬の注文はいつでも受け付けてるからって伝えといて頂戴な。」

*

永「姫様が仰ったんでしょう?『あいつらはリア充だー』ってね。」

阿求「リア充ですね。この前慧音の家にお邪魔したとき、ちょうどお楽しみ中でした。」

お燐「うん、皆知らないのー。まあ、当然だよねー。本人達は隠してるようだし。あれ、と言う事は輝夜さんは知ってるんですね~流石です!」

*

燐「えーっと、あれは結構前の話ですねーあたいが死体探してた時に、誰も見ていない人里の路地裏で二人を見たので獣化して近づいてみたら…」

~~~

慧「ちょっ、妹紅っ、場所と時を考えろ!」

妹「いーじゃん、誰も見てないんだし。」

慧「そういうことじゃなくてっ…はむっ…んんっ……もう、強引なんだからっ…!!」

~~~

燐「――っていうのを見ました。」

*~*~*~

妹&慧「「……。」」

輝「ね?結構知られてるのよ。」

妹「…突っ込みたい所たくさんあるけど、とりあえず、お燐に知られてたとは吃驚。」

輝「あの子は裏情報に関しては永琳よりも詳しいのよねー。」

慧「ま、まあ、とりあえず、知られていない所はきちんと隠し通そうな?」

妹「お、おう。」

輝「いつまでバレずにいけるかしらねー…。」

 

結論:けっこう知られてた。

 

コメ返し。

わんころ>>

そう、みのりんを出してみたかったんだ!

って、結構引きずるなあw100年もw

結婚式ネタはお風呂入ってる時に思いついてね。そこからここまで出ました。((

 

エロに走り始めたのは「そらのおとしもの」って言う漫画買い始めてからかなー?

そこから歪み始めた気がするw

 

まあ文字数は数えてないけど、大学ノート一冊埋まったくらいだから結構いくと思う。ちなみに書き終えるのに一年かかったw

 

後、夢で思い出したけど、今日の夢にわんころとつらねがでてきたよー。

 

 

 

 

もう夏休み終わりっ!お疲れ様でした!!