空を目指したトビウサギ

キバリです。更新は気が向けば。過去は二次創作東方話を書いていました。今は雑談多め。多分。

お燐の落とした紙

「てるもこ話 2」に抜けている文を発見したので書きました。

 

今回はほとんど会話文だけです。キバ得面子全員出ます。

これから出る設定はキバ得(キバリの妄想)設定です。

ギャグ…なのかな…?

 

燐「じゃあ、買い物行ってくるね~」

鈴「はい、いってらっしゃい」

燐「いってきまーす!!」(戸を閉めたとき、紙が落ちる)

鈴「あ、紙落ちましたy…行っちゃった…」

 「まあ、いいですか。帰ってきたとき渡せば…ん?」(紙の内容を見る)

 「ちょっと、これ…何ですかっ!?」

 

大広間。人を集めて。

 

鈴「皆さんっ、これを見てどう思いますか?!」(紙を広げる)

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て「んー?何このあるふぁべっとーって、あたし無~A…?意味が分からないわー」

妹「んー、これって成績じゃないか?」

メ「せーせきってなあに?」

妹「頭の良さみたいなものだよ。メディスンがAなら、Aが悪いほうで、Eが良いほうじゃないか?」

美「でも、それでもおかしいですよ?私がDで、小悪魔様がBって…私そんなに頭良くないですよ?」

妹「むー…それもそうか…」

小「じゃあ、このアルファベットは何なんでしょうか…?」

鈴「私が思ったのはですね」

 

鈴「…胸の大きさです」

一同「!!!」

ミ「た、確かにっ、私Aですっ!!」

慧「お燐…いつこんなの知ったんだ…?」

リ(B)「正確…だな。ってか、けーねと中国胸でかっ。どーしたらそんなにでっかくなんの?」

美「うーん…」

慧「何故だろうな…?」

小「美鈴はよく寝てますからね。『寝る子は育つ』ですよ」

美「ああ、なるほど。」

小「でも、仕事中に寝るのは良くないですよ」

美「はいはい。」

妹「うーん…けーねはそんな寝てないよ?」

慧「ああ。基本十時消灯、そして五時起床だ。」

美「は、早い…」

慧「満月の夜は別だがな」

メ「あれじゃないかな。ホラ、先生は歴史食べるからさ、」

慧「…ん?」

メ「食べた歴史の栄養がおっぱいに行くっていう」

妹「オイオイ。歴史に栄養っt」

慧「なるほど。ありえるな。」

妹「マジで?!」

慧「歴史にも味がある。甘い、とか苦い、とかな。味があるなら栄養があってもおかしくないだろ?実際、黒歴史を食べ過ぎると腹を壊すからな。」

妹「まあ…そうなのか…」

リ「あと乳牛だしね」

慧「なっ?!わ、私はハクタクだっ!」

妹「牛じゃん」

リ「問題は、りんりんがどこでこの情報を手に入れたか。だな」

ミ「はい…そうですねえ…」

燐「ん、見た目判断だよ」

ミ「すごいですね…。目に狂いは無い…って、いつのまに帰ってきてたんですか!?」

燐「さっきだよ。あーあ。この紙落としちゃってたかぁ…。まあ、いいわ。おやつ買ってきたから食べよ~?」

リ「お、おう。」

 

て「(なんで私が無~Aなんだ…?!む、胸くらいちょっとはあるよ…!?)」

 

 

 

コメ返し。

ジョン>>

キバリンの脳は腐っているのだ!!

わんころ>>

食べ物の恨みは恐ろしい(?)

くだらないことで争いを始める。だから何百年たってもその関係が終わる事は無い。

そういうてるもこがキバリは好きです。((

 

大丈夫、だいたいのCPはみんな1だから、そこから下を考えるべき。また細かいの完成したらのっけるかー

 

あ、明日から出かけるので、次の更新は日曜日になると思います。