空を目指したトビウサギ

キバリです。更新は気が向けば。過去は二次創作東方話を書いていました。今は雑談多め。多分。

獣の血が騒ぐ夜に 6

あ、うん、今回とその次すっごい甘いと思うから気をつけてねー

今回微エロ…?

 

 

 改めて見つめ合う妹紅と慧音。まるで新婚の夫婦のようだ。

「え、えっと、慧音。発情って事は…。」「ん、そこまでヒドイものではないぞ。いつものはやらなくていいぞ。」「そ、そっか…。」

いつもナニをシているのだろうか。

「っと、じゃあけーね。」「ん?」

妹紅は慧音の服を脱がし始めた。

「っ?!も、もこっ、本当にヤるのか?!」「へ…?だって、服が大きくて動き難そうだったから…。」「そ、そうか。すまん、勘違いだった。」「はいはい。」

妹紅は服を脱がし終えると、またあることに気付いた。服のせいで見えなかったが、慧音の腰辺りに六つ、目が付いていた。ついでに短い角が四つ。服が大きくてよかった。

「ああ、なるほど。」「?どうしたもこ。」「慧音が先月この目について何か言ってたじゃん?スーパームーンが近かったからできてたんじゃない?」慧音は六つの目を見て、「そうか、そういう事か。」と苦笑した。

ちなみに満月の夜ははいていないというのは事実だった。

妹紅は服を丁寧に畳み、「よし」と声を出し、「じゃあ、たっぷり遊ぼうか。」とニッコリ笑った。慧音は獣耳をピコピコさせながら嬉しそうに妹紅に飛びついた。

 

コメ返し。

わんころ>>

わんこ死ぬなああああああああああ!!!!!リ、リザレクション!!

恥ずかしがらずにさあ、挑戦するんだ!!慣れればこっちのもんよ!((

 

甘みのいく…だと!!やばい滾る!!